大リーグで活躍していた青木宣親(あおきのりちか)選手が

日本球界に復帰することが決まりました。

現在メジャーで活躍している日本人選手達の移籍先が

決まらず苦しんでいる中での

青木選手の日本球界復帰!!

来シーズンの日本プロ野球は一段と盛り上がりを見せる事でしょう!!

更に復帰先が古巣東京ヤクルトスワローズに決定

低迷が続いているヤクルトには追い風になりそうです。

さて今回はそのヤクルトへの復帰する

青木宣親選手の年俸や過去の成績などをご紹介します。

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青木選手の年俸は?

今回7年振りの日本球界復帰を果たした青木宣親ですが

今回ヤクルトが支払う年俸が凄い金額となった。

なんと3年総額10億円もの大型契約が決まったそうです。

現在36歳なので3年後には引退してコーチになる可能性も

十分考えられます。

ちなみに中日ドラゴンズに入団が決まった

松坂大輔投手

38歳で年俸1500万円とのことです。

出典・・http://livedoor.blogimg.jp/

ヤクルトの年俸高額ランキング2018年

1位 外野手 バレンティン 33歳 3億4000万

2位 内野手 山田哲人  25歳 2億8000万

3位 投手  ハフ    33歳 1億5000万

4位 投手 ブキャナン 28歳  1億4000万

5位 内野手 川端慎吾 30歳  1億4000万

6位 投手 石川雅規 37歳 1億2000万

7位 内野手 畠山 和洋 35歳1億1000万

8位 外野手 坂口智隆 33歳 1億円

9位 投手 館山 昌平 36歳 9800万

10位投手 小川 泰弘 27歳 9000万

 

2018年のヤクルトスワローズの上位10名がこちらです。

この順位を見るといかに

青木選手が凄いのかが一目瞭然です。

 

来シーズンは

3番青木・4番番 バレンティン・5番山田

のクリーンアップが見れると楽しみです。

青木選手の過去年俸

  • 2004年1000万
  • 2005年1000万
  • 2006年7000万
  • 2007年1億4000万
  • 2008年2億2000万
  • 2009年2億6000万
  • 2010年2億8000万
  • 2011年3億3000万
  • 2012年 100万ドル(1億)
  • 2013年 125万ドル(1億2500万)
  • 2014年 195万ドル(1億9500万)
  • 2015年 400万ドル(4億)
  • 2016年 550万ドル(5億5000万)
  • 2017年 550万ドル(5億5000万)

数字だけ見るとめちゃくちゃ稼いでますね・・

羨ましい!!

日本でも大活躍が楽しみです。

【まとめ】

今回は日本球界復帰を果たす

青木宣親(あおきのりちか)選手

ご紹介しました。

36歳の青木選手

3年後はヤクルトのコーチなどもするでしょう!!

現在メジャーで活躍している選手も来シーズンの球団が決まっていない

選手が目立ちます。

青木選手同様にイチロー選手の日本球界復帰の

可能性も十分考えられるので

今後の動向も楽しみです。

ご視聴ありがとうございました。

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